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東洋医学の名医103人
「東洋医学の名医103人」でも選出紹介

徹底紹介 医師+治療士 信頼できる治る
病気別治療分野別最新ガイドブック増補改訂版
著者:旭丘 光志著 出版:有楽出版社
ISBN:4-408-59077-0

病気の90%は活性酸素が起因・SODがあなたの健康を改善維持・老化防止
21世紀高齢化時代に一番大切なのは健康な体と心!
INDEX BALL GOLD 過剰活性酸素の健康への影響
TV・雑誌・新聞など様々なメディアで「活性酸素/フリーラジカルと病気・老化の関係」「活性酸素が90%の病気に関係」「SODが過剰活性酸素を除去」などの記事を皆様も目にされる機会が最近多くなってきていると思います。
私達の周辺にはいつの間にか、非常に便利な面と限度を超えると非常に危険な面を持つ「
ジキルとハイド」の化学物質が満ちあふれ、
環境汚染は更に進み、様々なストレスが押し寄せ、病気や原因のわからない難病に冒される人がますます増加し、自分の健康は自分自身で守らなければならない時代を迎えています。

NEW アニメロゴ INDEX BALL GOLD平成18年2月13日の厚生労働省食品局安全部
アガリクスに関する発表内容詳細

丹羽博士が署名入りで発表内容に関するコメント発表されています(ここをクリック)!!

NEW アニメロゴ 緊急報告/免疫抑制剤タクロリムス(プロトピック)
アトピー軟膏としての使用の危険性に関する丹羽医師の見解
土佐清水病院のタクロリムス軟膏に関する最新情報へのリンク

健康に害を及ぼす過剰な活性酸素と病気との関係が明らかになるにつれてこの過剰な活性酸素を除去する作用のあるSOD/SOD様作用食品の効果が生化学界のみならず臨床医学界でも注目され、SODと活性酸素私たちの健康に大きく関わっていることが解明され臨床でも活用され始めています。
ヨーロッパ特にドイツやアメリカにおいて「Alternative Treatment/代替医療」は、いち早く治療の一部として様々な研究が行われ現在では重要な位置を占めてきています。


現在国内で販売されている抗酸化効果があると言われている数百種以上の健康機能食品の中で確実に体内で吸収され、細胞まで到達し効果を本当に発揮できる健康機能食品は何種類あるのでしょうか?
高価でいくら抗酸化物質が多く含まれているとしても、胃腸で吸収され細胞まで到達できなくては何の意味もありません。


私たちは健康を維持し病気を予防し病気と闘い老化を防止するために、正確な情報と判断を必要としています。
病気でない方は病気の予防に、病気の方は健康を取り戻すために、また特に女性の方は白くて艶やかで健康な肌を取り戻し美容と老化防止に、胃腸で確実に吸収され有効に働くことが証明されているSOD様作用食品をご活用ください。
INDEX BALL GOLD 国内でも「がんの化学予防」本格化
化学予防食品成分などでがん予防の効果が確認された物質を摂取して発症を防ぐ方法
2001年の日本癌学会/横浜市で、がん予防の方法や効果をめぐりシンポジウムが開催されました。
かなり海外より遅れてしまった日本ですが、ようやく
国立がんセンターで化学予防の臨床試験が本格的に開始されました。
化学予防は米国立がん研究所によりますと、アメリカでは1980年代から始まりこれまでに約四百の物質で動物実験が行われ、うち四十種以上の臨床試験が行われていると報告されています。

SODなどの生体防御の研究論文70編以上が「Blood」を始めとする著名な英文国際医学雑誌や国内外の学会でも続けて発表され、著書も10数冊を超え
厚生省特定疾患ベーチェット病調査研究班班員やリウマチ、アトピー性皮膚炎やガン・膠原病などの難病の治療・研究に長年従事貢献し多大な実績を残し、この分野の世界的権威であり土佐清水病院院長・丹羽免疫研究所所長でもある「医学博士丹羽靱負氏」が開発されたSOD作用を補う「SOD様作用食品」は、全国300名以上の医師のご協力で多くの有効な治療効果が報告されています。
また必要な方は、
予約が必要になりますが丹羽医師の診察を直接受けることも可能です。
[
国際製法特許番号:日本1366368/1768652/2125887世界各国ですでに取得 CLICK]

最近は「***でガンが治った」「***で難病を克服した」とかの広告を良く見かけるようになりました。
活字にするのは簡単ですが
科学的根拠が有り、少なくとも実際に一定割合の方に対して臨床での効果データが確認できなくては信頼はできないと思います。
命に関わる問題なので広告やコピーに惑わされないよう十分注意して判断する必要があります。
INDEX BALL GOLD SODと活性酸素
SODと活性酸素のランスが生体防御機能の免疫システムでは大切
活性酸素酸素の仲間ですが非常に活性力がある酸素で、バイ菌やウィルス・カビなどの異物が体内へ進入すると食細胞が貧食・溶解したりするために活性酸素は生体防御上大変重要で人間を外敵から守るのになくてはならないですが、一方過剰な活性酸素は体内の正常細胞や組織・内臓までも傷つけ身体に害(酸素障害)を与えてしまいます。
活性酸素もまた体内で
ジキルとハイド」の二面性があり、その過剰活性酸素が病気の90%以上に関与していると言われています。

現代では、地球温暖化やオゾン層の破戒により変化した太陽光線の紫外線、X線、ある種の電磁波、農薬に汚された食品、食品添加物、排気ガスなどによる環境汚染、ストレス等により体内で多量の活性酸素が発生し、重い症状の病気の増加・若年層への病気の広がりや原因不明の難病を引き起こしています。

 活性酸素の発生原因 CLICK
 
・紫外線・化学物質・食品添加物・農薬・ストレス・たばこ・排ガスその他環境汚染など。
 
東京大学理学部・加藤邦彦博士「活性酸素は万病の元
 活性酸素が関与している代表的疾患 CLICK
 
・癌(ガン)・膠原病・アトピー・生活習慣病(成人病)その他の難病など。

この
体内の過剰な活性酸素を除去し免疫メカニズムのバランスを取ってくれるのが、SODと呼ばれる酵素(抗酸化成分)です。
SOD タイトルロゴ
S・O・Dは、「活性酸素除去酵素」です。
SOD体内でも生成されていますが、遺伝的にSODが弱かったり、外的要因で活性酸素が過剰に増えSODが相対的に不足したり、また35才頃からSOD生成能力が低下してくると活性酸素を押さえ込む力が弱くなり免疫メカニズムのバランスが崩れてしまいます。
免疫性を高め、病気を克服し、健康を改善維持するために、SOD(高分子抗酸化成分)及び同様の働きをする低分子
抗酸化成分は必要不可欠です。
しかし残念なことに
現代人には普通に口から抗酸化成分を摂取するだけでは有効に働かないことが判ってきました。
下記の
SOD様作用食品をご覧ください。

SOD様作用食品の摂取症例
環境汚染の更なる悪化により重症例が各地で増加
症 例
摂取前
摂取後
アトピー性
皮膚炎
9ヶ月
摂取前来院時所見:顔面特に眼瞼・頬部・口囲に湿潤糜燗・一部痂皮を伴った紅班を呈し、体幹には丘疹・紅班・一部苔癬化を認める。

摂取後:土佐清水病院(丹羽医師院長)に入院。SOD様作用食品とルイボスTXを内服し、入院治療3日後より湿潤糜燗は消失し痒感も軽快・退院時には全ての皮疹もほぼ消失する
アトピー性皮膚炎 写真91
アトピー性皮膚炎 写真92
備 考
平成7年9月 ガン治療学会発表 札幌(上記の症例とは関連ありません)
超重症アトピー性皮膚炎患者の中からガン遺伝子が発見され、重症アトピーはガン化する可能性が非常に高いと発表。

SODとマイナスイオン水を使用した化粧品CLICK
・アトピーや敏感肌の方のスキントラブルの悩みの解決
マイナスイオン水の効果CLICK
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SOD様作用食品
食品や自然食品また一般の機能食品や健康食品との大きな違い

丹羽博士は太陽光線に常にさらされ活性酸素が多く発生しているにも関わらず枯れない自然の植物のメカニズムに着目し、自然植物から抗酸化成分を取り入れる研究とその科学的裏付けに膨大な時間を費やしてきました。
人間は自然の植物を長年食してきましたが、植物自身には活性酸素
の害に対して有効に働いている抗酸化成分がそれを摂取する人間に対しては何故か有効に働いていない点・また口からの摂取でも馬や牛またごく一部の人間には抗酸化成分が吸収され有効に働いている点が重要な鍵になりました。

 
?イメージ 何故、ただ口から摂取するだけでは人間の体内で有効に働かないのでしょう
    
ほとんどの現代人の胃腸では、食べただけでは吸収されなくなってきているからです!


活性酸素に対抗する植物のSOD(高分子抗酸化成分)及び低分子抗酸化成分は、ただ口から摂取してもSODは胃液により死活し(効力を失う)たり分子量が大きいので吸収されず、低分子抗酸化成分は重合性(結合性)が強いのでそのままでは有効に働きません
つまり自然の植物のSOD(高分子抗酸化成分)及び低分子抗酸化成分は、食品や自然食品また一般の健康食品と呼ばれる食品などからもただ口から摂取するだけでは人間(現代文明人)には有効に働いていないということです。
いくら高価でも「SOD」と記載されていても「SOD活性値が高い」と書かれていても効果があるとは限りません。
詳細吸収実験
CLICK

Planta medica」という英文医学雑誌と「食品工業」に仮説として載せましたが、人間だけは何万年も前に「火」を使うことを覚え食物を調理するようになった結果、次第にその胃液が退化(セルローズ分解酵素が欠如)してきており、このことが
現代人が自然植物より抗酸化成分を吸収し有効に働かせることを妨げていると考えられます。
また最近の日本でのあまり咀嚼(かむこと)をしない食事の傾向も拍車をかけています。

 
?イメージ それではどのようすれば吸収され有効に働くように出来るのでしょう
    
現代人の胃腸でも吸収されるよう丹羽博士の3種の特許製法の処理が必要です!


現代文明人の胃液では、低分子抗酸化成分の重合(結合)を切断出来なくなっているので口から摂取する前に重合を十分に切断する必要があります。
丹羽博士は長年の研究の結果、抗酸化成分を活性化させるために国際製法特許を取得している特殊製法の遠赤外線焙煎・麹発酵により低分子抗酸化成分の重合を切り、吸収率を大幅に上げ体内で抗酸化成分を有効に働かせることに成功しました。
また細胞膜は脂分で包まれており水溶仕上げをすると、活性酸素除去に一番大切な細胞内への受渡時に細胞膜の脂分にはね返されてしまいます(
CLICK)ので、油親和性(適合性)を高め細胞内へ抗酸化成分を確実に届けるために焙煎ゴマ油で油剤化し、抗酸化成分を細胞膜まで到達出来るようにし有効に働かせる天然製剤のDDSにも成功しました。

 
SOD様作用食品の効果 CLICK
 
癌(ガン)・膠原病・アトピー・生活習慣病(成人病)その他の難病
 
SOD様作用食品とマイナスイオンとの併用
 
・活性酸素除去効果のあるマイナスイオン水との併用
 
SOD様作用食品の効果による臨床例 CLICK
 
癌(ガン)・膠原病・アトピー・生活習慣病(成人病)その他の難病臨床例

 
?イメージ それでは何故、これほど効果のある生薬が医薬品認可されていないのですか?
    
皆様から一番多くいただく質問です。

日本の場合、天然の原料のものには医薬品としての許可基準が非常に厳しいです。
SOD様作用食品は複数成分・物質で構成されそれぞれの相乗作用により有効に作用するため残念ながら一つの物質を取り上げその有効成分を証明しただけでは医薬品として認可されません
しかし困難をともないますが、丹羽博士の療法に共鳴してくださる各方面の先生方が中心となり発足した「
SOD臨床研究会」や「日本アトピー性皮膚炎治療研究会」で実験研究を重ね将来の厚生省新薬治験を目指すための活動を継続しています。
ヨーロッパでは医薬品の許可基準が日本やアメリカと違い優れた天然の薬物はすぐに医薬品として許可されます。
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SOD様作用食品の特徴
体内で有効に働くフリーな活性型にするために重合を切断
MATERIAL
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最大の特徴は、自然の植物のバランスのとれた低分子抗酸化成分(ビタミンC・E・B2・ポリフェノール・フラボノイド・タンニン・カロチンなど)を、4〜14ミクロン電磁波焙煎・こうじ発酵、焙煎ゴマ油による油剤化により重合を切断し、スムーズに吸収されフリーで有効に働くようにし、更に細胞膜との親和性を高めた3種の特許製法です。

原料には、
農薬や化学肥料を一切使わずに栽培された胚芽・大豆・米ぬか・ハトムギ・ゴマ・緑茶・緑茶エキス・杜仲茶などのバランスの取れた純植物(無農薬裁培)を使用していますので、副作用や取りすぎの心配をせずに摂取できるので安心です。
純植物なので
西洋医薬品との併用でも副作用もなく
全国250ヶ所以上の病院と提携、300名以上の医師の方々の各医療機関・大学で天然製剤として使用されています。

多くの一般の化学合成ビタミン・ハーブ製剤は、化学合成品として製造され一種類の成分に特質化して偏りますので摂り過ぎや相対的なバランスに注意する必要がありますがSOD様作用食品は原材料の特質を損なわずにそのままのバランスを大切にする国際特許製法加工を施しておりますので、自然のバランス状態そのままの抗酸化成分を効果的に吸収し働かせることができます。
INFO
        多くの研究者の研究や関連学会報告・学会誌等で臨床データなどを確認できます。
        
1990年7月第49回日本癌学会 国立ガンセンターと藤田学園/愛知が効果を発表。
        「
天然植物系抗酸化物質つまりSOD様作用物質が肺臓ガンの発ガンを抑える

SOD様作用食品(SOD様物質をたくさん含んだ食品)の効果は、
昭和大学・島根大学・長崎大学などでその効果を確認されています。

丹羽博士の論文は70編を超え、現在国際医学専門誌「Biochemical Pharmacology」投稿論文審査員でもあり、免疫研究所の所長で生化学者でもあり臨床医ですのでいろんな分野からの的確な研究が可能で様々な病気への効果に精通され、多くのデータが発表されています。
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このHPは丹羽博士の著作物・出版物より抜粋・引用しています。
無断転載は固くお断りいたします。
参考資料/丹羽 靱負 著

 
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